1. 横浜みなとみらい法律事務所

横浜みなとみらい法律事務所

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最寄駅:桜木町駅徒歩5分、馬車道駅徒歩5分、関内駅徒歩5分
神奈川県横浜市中区尾上町6丁目83番地ビッグヴァン尾上町ビル7階
定休日: 土曜  日曜  祝日 
営業時間: 平日 :9:00〜18:00 
現在は営業時間外です。
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ご相談の対応体制
  • 個人間債権の相談可
対応可能な債権の種類
  • 売掛金
  • 業務請負・委託代金
  • 家賃・地代
  • 給料・賃金・残業代
  • 借金・貸金
  • 養育費・慰謝料
  • 立替金
  • その他の債権
横浜みなとみらい法律事務所
※19時55分現在は営業時間外となります。メール問合せのご利用をオススメします。
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0037-60076-4106
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事務所所在地
神奈川県横浜市中区尾上町6丁目83番地ビッグヴァン尾上町ビル7階

日常的に発生する未払い債権にお困りではありませんか。

小口の未回収債権が経営を圧迫することがあります。

たとえ小口の債権であってもまとまるとかなりの金額になります。小口の債権だからといって、諦めてはいませんか。支払われないキャンセル料、遅れがちな賃料などは、ストレスがたまりますよね。日常的に発生する未払い債権の回収は、弁護士に依頼することで、手間をかけずに、回収可能性が上がります。

当事務所では、事前に十分なお打ち合わせをさせていただき、企業イメージに傷をつけぬよう配慮しながら、回収率の向上を目指しております。

例えば、次のような債権が対象となります。

  • 顧客への売掛金
  • ネット通販の代金
  • ホテル・飲食店のキャンセル料
  • 会員制ジム等のクラブの会費
  • 遅れがちになっている賃料
  • 介護施設の利用料 など

債権者が債務者にお金を支払ってもらうことは法律上の権利です。支払われるべき金銭を催促するのは恥ずかしいことでも見苦しいことでもありません。顧客へのサービスはそのほかのところで行うべきです。

当事務所では、豊富な経験を基に、回収コストを考慮しながら、未払いとなっている債権の回収見込みを探っていきます。

 

多数の中小企業のご相談に対応しております。

代表弁護士の伊藤は、平成18年に弁護士登録以来12年間、小売業、卸販売業、メーカー、飲食業、不動産仲介会社、デベロッパー、介護施設など、企業規模を問わず、様々な企業からのご相談に対応してまいりました。

企業様からの様々なご相談を受けてきたからこその経験と実績を基に、御社が今抱えている問題の解決へ向け、迅速に対応いたします。

 

弁護士費用(すべて税別表記)

ご相談料 1時間まで5,000円

着手金

① 通知書の発送・弁護士による交渉

10万円

② 訴訟提起・支払督促

10万円

③ 財産調査・強制執行

10万円

※ 同じ企業様からの同種の債権の督促業務(①通知書の発送・弁護士による交渉)であれば、何度ご依頼しても10万円で承ります(1年ごとに更新)。

報酬金

  回収に成功した金額の20%(一律)

顧問契約料

顧問先に関しましては、債権回収のご相談はもちろん、契約書チェック、簡易な書面作成や簡単な交渉の代理等も行っております。未回収となるリスクを未然に防ぐ方法、支払いがない場合に回収可能性を高める方法を事前にご提案し、御社のビジネスを未回収のトラブルから守ります。

企業・法人の方

3万円~/1か月

個人の方

1万円~/1か月

 

個人の方からのご相談にも対応しております。

100万円を超える未回収債権は、ご相談をおすすめします。

  • 個人間での貸付金
  • 夫婦間の婚姻費用や養育費
  • 示談した慰謝料や賠償金
  • 敷金や保証金の返還 など

相手が個人であれば、弁護士が介入したことを示すことで、支払われずにいた債権を回収できることが多くあります。未払いとなってまもなくであれば、回収できる可能性はかなりあるでしょう。早急に対応することで、回収の見込みが変わります。

当事務所では、弁護士費用を含む回収コストとの兼ね合いで、個人の方からのご相談については、100万円を目安に、それを超える金額の債権をお持ちの場合には、弁護士へのご依頼をお勧めしています。

弁護士であれば、相手の財産状況を調査し、相手に預金や換価できる財産が見つかれば、差押えを行うこともできます。

どのような状況で悩んでいらっしゃるのか、まずはご相談ください。

 

モデルケース(実際の事件とは異なります)

依頼主:ホテル経営者

相談内容

ホテルを経営しています。夏休みやクリスマスシーズンなどの繁忙期に直前のキャンセルやひどい場合だと予約したのに連絡なしに現れないケースが多くなりました。経営者としてショックが大きく、少なからず、経営に与える影響もあります。何か対策はありますか。

対応策

まずは、キャンセルポリシーを明示、説明するようにしてください。キャンセル料が支払われない場合、当事務所であれば、1年につき10万円の着手金で、継続的に弁護士名で通知書を発送し、支払いを促すことができます。

アドバイス

無断キャンセルは、ホテルだけでなく、飲食店でも問題になっています。キャンセル料がうまく回収できれば、そのお金でお客様によりよいサービスを提供することができるでしょう。すべてのキャンセル料を回収することはコストの観点から難しいですが、弁護士名で通知書を発送することで、手間や費用を押さえて、一定の割合で、継続的にキャンセル料を回収することができます。

依頼主:建設業者

相談内容

社員数10名弱で建設業をしています。元請会社から仕事を請け工事をしましたが、「お金がない。」と言って、工事代金を支払ってもらえません。お金がないと言いながら、最近、当社が急速に力をつけてきたことが気に入らないのだと思います。本当にお金がない可能性もあります。今後この会社とは取引をするつもりがないので、この工事代金だけは本気で回収したいと思っています。

対応策

まずは、弁護士名で通知書を出状します。それでも支払わないようであれば、訴訟を提起するのがよいでしょう。

アドバイス

債務者に多くの債権者がいる場合には、弁護士から支払いを申し入れることで、債権回収への強い意思を伝えることが重要です。そうすることで、御社の債権への支払いの優先順位が上がり、債権が回収できることがあります。実際にお金がない場合もありますので、早急に動き、他の債権者に先駆けて債権を回収していく必要があります。

依頼主:40代・女性

相談内容

付き合っていた彼氏に何度もお金を貸してあげていました。総額で300万円程度になります。借用証もあります。あるときから連絡がつかなくなってしまったのですが、お金を返してもらうことはできますか。

対応策

弁護士であれば、住民票を取得することで、現在の住所を調べられる場合があります。住所がわかれば、そこに向けて、請求書を送付します。無視するようであれば、最終的には、預金口座に強制執行をかけることも可能です。

アドバイス

相手が個人の場合には、弁護士から通知が来ると、すぐにでも訴訟を起こされるのではないかと考え、未払いであった債権が支払われることが多くあります。強制執行のためには、先に裁判所に訴訟を提起する必要があります。債権の存在や金額に争いがないのであれば、支払督促という簡易な方法もとれます。

現在は営業時間外です。
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横浜みなとみらい法律事務所の詳細情報


事務所名 横浜みなとみらい法律事務所
弁護士 伊藤 康典 島岡 和正 工藤 慶太 服部 泰
所属団体 神奈川県弁護士会
住所 神奈川県横浜市中区尾上町6丁目83番地ビッグヴァン尾上町ビル7階
最寄駅 桜木町駅徒歩5分、馬車道駅徒歩5分、関内駅徒歩5分
電話番号 0037-60076-4106  【通話料無料】
対応地域 全国
定休日 土曜  日曜  祝日 
営業時間

平日 :9:00〜18:00

営業時間備考 事前にご予約をいただき、平日夜間のご相談をお受けしています。
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